雨の日の傘になりたい(2021年7月2日)

【雨の日の傘になりたい】コロナ禍にも関わらず毎日2、30人の地元の仲間に助けられています。本当に感謝感謝しかありません。今は23時半、一人で駅にいます。「理不尽があったら相談して下さい」と伝えています。原点ですね。人が人生順風満帆の時には私は必要ありません。晴れの日、戸棚の奥にある傘みたいなものです。ヘラヘラしているだけです。でも不運や不幸の神様は実は皆さんのすぐそばにいて、個人ではどうにもならない大雨の時があります。その時が私の出番。私はそんな人生の雨の日に傘のような存在でありたい。それが私が何十年も前に憧れた、政治家という職業の姿でした。政治家宮瀬英治。あと1日だけ選挙戦でお騒がせします。板橋を自転車で駆け抜けます!

写真の説明はありません。
宮瀬英治を応援する