東京都議会議員| 政局より、政策。党より、都の未来。業界団体・宗教などのしがらみ一切なし。1人ひとりの都民のために闘う都議
  • 民進党の異端児 宮瀬英治
  • 『政局より、政策』
  • 党より、都の未来
  • 企業・団体献金なし! 業界、宗教などの、しがらみなし
  • 地元出身39歳

苦しくても既得権益と戦います

寒暖の差が激しい気候となっていますが、いかがお過ごしでしょうか。東京都議会議員の宮瀬英治です。
さて今、都政が注目されています。とりわけ豊洲新市場やオリンピックの問題がクローズアップされていますが、実は、いたるとろに都の隠蔽体質や責任回避、当事者意識の欠如があります。例えば、私自身の経験においても、都職員からは適切な資料が提出されず、時には議会質問を事前に暗に止められたこともありました。挙句の果てには、「こんな質問をすると議場でヤジが飛びますよ」「これを委員会で言ったら他党から睨まれますよ」「あなたのためになりませんよ」といった脅しまで受けてきました。
私はそういった圧力に絶対に屈しません。都民の皆さんが“常識的に考えておかしい”と思うことを指摘することをやめません。しかし、実際に十分な答弁が得られず、本会議、委員会でもいままで多くのヤジを受けてきました。そして既得権にメスを入れるための多くの政策提言は、歴代知事には採用されませんでした
みんなの党で初当選させてもらってから、私はずっと戦ってきました

宮瀬英治と小池百合子都知事そして新たに戦う知事が誕生しました。私はしがらみのない都議です。その立場から就任直後の小池知事に、“歴代知事では採用されなかった既得権打破のための政策提言”を行い、その多くが実現しました。その知事の姿に感動し、以来、私は戦う小池知事を一貫して議会で支持しています。よどんだ都政が大きく変わろうとしていることに、私自身、期待に胸が膨らんでいます。

 

 

 

“政治の常識は、世間の非常識”。私はそんな政治を変えたいと本気で思っています。

政治家はキレイな言葉を言いますが、私の実際の行動だけを見ていて下さい。
金にクリーンで、特定の人たちや団体のためではない、しがらみのない政治
私は今まで一度も、業界団体・宗教団体など特定の団体から、支援もお金も一切貰っていません。
無論、斡旋も口利きもしたこともありません。公約である給与 3 割も個人的にカットし、筋を通しました。


都庁までは定期券で通勤し、公用車は返上しました。
当たり前のことを当たり前に。私は知名度はあまりありませんが、とにかく都民の皆さんのため、政策実現
のため都庁で徹夜で働いてきました。気づけば、本会議発言回数は 1 位でした。
また、あいかわらず、地元においては何者かによって事務所の自転車がパンクさせられ(計7回)、ポスターも貼っても貼っても3割が剥がされ、立て看板も壊されるなど多くの嫌がらせを受けています。 ※右下画像参照
しかし負けません。若さと気力で、ひるむことなく戦ってまいります

 

 

 

 

 

 

東京都議会議員
み や せ えいじ
宮瀬   英治

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